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中年研修医の日記



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Jay

Author:Jay
神奈川県内の病院に勤める中年研修医
僻地病院で研修中



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当直明けとは
毎月8回も当直があるので、寝ないで働くことになれたとは言え、やっぱり身体にはきついみたいだ。

今週は、土・月・水と当直があった。一日おきの当直はきつい。月曜日の当直が終わったら火曜の朝だ。火曜日は15時ごろで帰ったとは言え、ほとんど一睡もしないまま火曜日の夜を迎える。そして、水曜日の朝起きたら、その日の夜もまた当直だ。はっきり言って、朝から憂鬱。

昨日の当直は1時間ぐらい寝たが、さすがに一日おきでコレだけ続くと身体が疲れているようだ。帰ってきたら、とたんに意識を失ってしまった。

当直明けの日は、そのまま病院にいるので遅刻する事はない。けど、やばいのはその翌日だ。当直明けで家に帰ってきて、着替えるコトもなく気を失ってその辺で寝ていたりする。もちろん目覚まし時計をかけて気を失うことなんてあり得ない。大抵、朝6時-7時に目が覚めてギリギリになる。

一体こんな生活がいつまで続くんだろう。3年目になっても、うちの病院では月に6回ぐらい当直があるらしい。




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テーマ:研修医のお仕事 - ジャンル:就職・お仕事


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